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●はちみつボイス☆知展 13曲入りフルアルバム
『えがたいもの-Ain't got the time no more-』
2024年10月25日(金)発売 3500円(税込)
《収録曲》
1.ハミングバード
2.Baggage Baggage
3.春の線路
4.愛するものに囲まれた暮らし
5.キスを…
6.悲しみブルーバード
7.ご飯が食べたい
8.笑い声
9.ダメなものはダメ
10.Dates Syrup
11.チョコレエト
12.消えない夢を
13.エマニツナ-僕から僕への詩-
《参加ミュージシャン》
藤島浩(Drums)
大河内ぢんた(Bass)
ゆきお(Bass)
水元まりお(Bass)
おーたかずお(Piano)
大山りほ(Piano)
米倉雅紀(Keyboard,Piano)
松木理三郎(Trumpet)
Miwako(Sax,Flute)
前作、「幸せアルバム」から3年3ヶ月ぶりのフルアルバム。
東京時代に制作したM-4「愛するものに囲まれた暮らし」では理想の暮らしを追い求めながらも、たくさんの「愛するもの」に恵まれた現状への、満ち足りた気持ちを歌う。
同じく東京時代のM-3「春の線路」は、はちみつボイス☆知展には大変珍しい、季節を表す「春」のワードが使われている。
サウンドは、本人が学生時代に傾聴した「Alanis Morissette」からの影響を受けている。
発売前から話題のM-2「Baggage Baggage」では、人に言えない苦難をバッグなどの「荷物」に例え、「その荷物、よかったら僕が半分持ちますよ」と歌う。
M-7「ご飯が食べたい」では忌野清志郎のボーカルスタイルからの影響、そしてM-11「チョコレエト」では奥田民生の曲調からの影響を感じる。
そして、M-13「エマニツナ-僕から僕への詩-」では過去の苦悩を露わにした歌詞で「己を曝け出した」内容となっている。曝け出す、これは今までに有りそうでなかった事である。
参加ミュージシャンは東京、大阪、福岡、仙台など全国でライブを共にしている盟友ばかりで、はちみつボイス☆知展の歌、サウンドを強力に支えている。
9枚目のアルバムにして「ついに辿り着いた」極上の一枚。
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